コミュニケーション
愛兎のブラッシング。
愛兎はイヤイヤ付き合ってくれるのだろうから、換毛期のどうしようもない時期に1回だけ集中してやる飼主さんがいます。
なんともったいない。
どんな形にせよやれたのなら継続しないと。
どんなに上手くやったって、愛兎は気分良くないかもしれません。
ならば1回に短時間(1分ほど)で、短気なウサギでも許してくれる範囲で。
毎日やり続けて、ウサギの我慢と許容を習慣化する。
そうすれば。。。
例え嫌なことでも愛兎を従わせる主従関係の構築になるし、
毎日愛兎の身体に触れ、その触感や反応性をみて健康チェックできる。
なにより、愛兎と毎日コミュニケーションが取れるなんて幸せなことではないですか。
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