チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ

ワオっ!!
絵本に続き、キングが2020年に発表した4つの中編を収録した作品集が、二分冊で4月と5月に邦訳刊行される。

まずは「ハリガンさんの電話」と「チャックの数奇な人生」を収録。
“泣けるスティーヴン・キング”の真骨頂ともいえる珠玉の2編だ。
人生の不思議とよろこびを静かに描く、心に沁みる傑作とのこと。

さらに驚くべきことに、この2作はすでに映画化も決定しているらしい。
書籍も映画も、どちらも楽しみだ。

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