クーちゃん、たぶん。。。

名城公園の水堀にいた、”Last Swan“──クーちゃん。

人懐こくて、娘の心にも残る、あの白鳥。

でも、昨年から姿を見かけなくなった。
ジョギングのたびに目を凝らすのだけど、もう会えない。

さっき、ふと思い出したかのように、娘から連絡があった。
「そういえば、クーちゃん元気?」って。

最後の一羽で、もうかなりの高齢だったしな。。。

ここに書いてしまうと、それが現実になってしまう気がして、ずっと書かずにいたけれど──
やっぱりね。

悲しいけれど、多分そういうことなんだろう。

やだな、こんな話ばかり続きます。

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