汚れた顔の天使

行きつけのBARで仲良くしている同世代の映画好きから紹介してもらった1938年のギャング映画。
ここまで古い作品は初めて観たが結構楽しめた。
軽快でありながら当時の活力漲る作品で、実は内容が重たい。
アカデミー賞にもノミネートされている秀作。
ラストシーン、果たしてそれは勇気だったのか、臆病だったのか、考えさせられる作品でした。

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