鳴ってますね
雷。
飼主さんが容易に愛兎をコントロールできない家庭では、ウサギは飼主との主従関係が構築されておらず、自分自身がリーダーだと思っている場合が多い。。。と思われます。
そうすると自分の身は自分で守る必要があるわけですから、ウサギは一日中安全確認し、生活環境のちょっとした変化にも敏感になります。
そんな神経質なウサギが突然雷の音聞いたら?
たぶんパニクって暴れるか、ジッとして震えるでしょう。
当然何も食べず飲まずです。
ですから今日みたいな雷が鳴る日は、非コントロール化のウサギにとっては可哀想な1日になります。
主従関係がしっかりついていた、例えばうちのイナバなんかは、雷落ちて飼主がビビってる最中も、モリモリ牧草頬張ってました。
単純に鈍感なのかもしれませんけど。
(9 投票, 平均: 1.00 / 1)