頬の引き攣れ(拘縮)2

撮影するたびに悔やまれるのは、なぜ病初期の状態を記録していなかったのか、ということです。

この子は外耳炎からの拘縮があり、その程度は前回の子と同じくらいでした。
しかし、半月ほど治療を続けた結果、ここまで改善しました。

飼主さんも「病側の鼻をひくひく動かせるようになった」と喜んでいます。
引き続き、完治を目指して治療していきます。

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