子ども食堂2回目参戦(10/8)

姉貴に車出してもらい、2回目の子ども食堂に参加してきました。

挨拶もそこそこに、ベテラン風吹かせて、私はサラダ担当大臣。

姉貴はひたすら食器洗い担当。

2時間たっぷり働かせてもらい、最後に恒例の美味しい夕食をいただきました。
テーブルに居合わせた生協の職員さん?と談笑。
長久手の大学を卒業し、一旦は浜松の実家に帰られたあと、再び名古屋にやってきて社会人になりご活躍されている。
若い時期は自分のことで一杯一杯のはずなのに、こういう活動に積極的に参加されて、とても感心してしましいました。

「君、いくつ?」

「25歳ですっ」

「えっ! 娘と同い歳じゃないか」

親父の歳になって初めて参加した自分は、なんだが恥ずかしい気持ちになってしまいました。

帰りの車中、私の私生活を心配する姉貴から、こんこんと説教。
“他人の話をしっかり聞く” を目標に掲げる私は、ただただ頷くのみ。
いえいえ、温かいなかにも楽しい会話で締めました。

魂の洗濯完了!

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