立川談志 落語の革命家

4周忌が間近になり、書店に行くと特集企画本が様々出ている。
中には全集数万円という高価なものから、落語マニアだけが読み解ける研究書の類も。
自分は師匠の豪快で型破り、真実を口に出す強さが好きで読みたい派なので、肩肘張った解説書物は読みたく無いし理解もできない。
で、選んだのがこの一冊。
91HfCRb7LmL

値段も手頃で内容も充実。
読み終わった後、更に談志に触れたくなって結局「映画・立川談志」のブルーレイまで購入してしまった。

言いたい放題言える人間が居なくなった世の中はつまらんもんです。

1つ星 (まだ評価がありません)
読み込み中...

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ