ノー・エスケープ 自由への国境

85作目

本予告編の冒頭にある通り、タイミング的にとてもシリアスな問題定義する作品になっている。

だろうけど・・・不謹慎を承知で言えば、クライマックスの小規模な逃走劇は、何か喜劇のような気がした。
いや、人間、必死な時ほど、そのなりふり構わずぶりが、そう見させるのかも。

つくづく自国の安定は大切だと思った。

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