コントロールの重要性

昨日は何故か重度鬱滞の患者さんが続いた。

今日になって治療の効果があり、お腹の緊張も解けたのだが、これから数日順調に食欲を戻して復活させるため、自宅での確実な薬の内服が求められます。
即ち、ここで普段から愛兎をコントロールできる飼主さんと、そうでない飼主さんとの差が生じます。

コントロールができないことが、愛兎の命に関わってくるということです。

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