SOMEWHERE

70作目

2010年ソフィア・コッポラ監督作品。
2人の娘を持つ身として、父娘の絆の物語はテッパンで、イイ涙流せそうだと期待したが・・・

なにこれ?

ハリウッドセレブの父娘という特異な設定ではあるものの、親父が娘に愛おしさを感じて、娘のために頑張って生きていこうなんて、世間の親父なら誰もが思うことでしょう。

普通すぎてなんの感動も生じなかった。
エル・ファニングの可愛らしさがなかったら、とても最後まで観れなかった作品だ。

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