冬でも感染

ツメダニ感染は、野外環境で感染るよりも、感染ウサギとの接触によって感染ることが多い病気ですから、冬場でも発生します。
他ウサギとの接触がなくても、実は以前から感染が続いている場合もあります。

愛兎のこんな背中を見たら要注意です。

すぐに動物病院で検査してもらいましょう。

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